インソールは薄く平らだがクッション性は高い
-
-
踵にはリフレクターが備えられていて被視認性が高く安全である
-
アウトソールのつま先にもベンチレーションホール
-
タンの上部は柔らかい合皮素材になっていて痛くならなかった
-
ソールのスタックハイトが低いため、スプリントでも力を逃さず、ペダリング時の力のロスが少ない
-
ダイヤルはATOPクロージャーシステムを採用
-
ニット素材特有の柔らかさとフィット感を感じられた
-
ジロ主催の新たなグラベルレース「マッデューロ」が6月5日に開催決定(c)ダイアテック
-
レース距離は70kmで獲得標高は2,000mを予定している(c)ダイアテック
-
舞台は長野県と新潟県の両県にまたがる斑尾高原(c)ダイアテック
-
幻となった2020年GRINDURO SHIN’ETSU JAPANのルートが走れる(c)ダイアテック
-
グラインデューロが11月6日に開催延期を発表(c)grinduro
-
山頂付近には多くの観客が集まった(c)CorVos
-
逃げを追うメイン集団(c)CorVos
-
リーダージャージを喜ぶブランドン・マクナルティ(アメリカ、UAEチームエミレーツ)(c)CorVos
-
1級山岳から積極的動いたブランドン・マクナルティ(アメリカ、UAEチームエミレーツ)とミケル・ランダ(スペイン、バーレーン・ヴィクトリアス)(c)CorVos
-
総合3位へジャンプアップしたヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィズマ)(c)CorVos
-
集団スプリントを僅差で勝利したヨン・イサギレ(スペイン、アスタナ・プレミアテック)(c)CorVos
-
イツリア・バスクカントリー2021第4ステージ コースプロフィール
-
当事者であるジェイク・スチュワート(イギリス、グルパマFDJ)(c)CorVos
-
ニット生地を採用したFLRのフラッグシップロードシューズ
-
実測値は212g(42サイズ)
-
高剛性なカーボン製アウターソール
-
ワイヤーが広範囲に配置されいるため高いフィット感が得られる
-
つま先部にはパンチング加工によるベンチレーションホールを配置
-
踵にブランドロゴが入る
-
FLR F-XX KNIT
-
ナセル・ブアニ(フランス、アルケア・サムシック)(c)CorVos
-
プロファイルデザイン NEOSONIC/ERGO/45AR(c)カワシマサイクルサプライ
-
プロファイルデザイン NEOSONIC/ERGO/45AR(c)カワシマサイクルサプライ