シマノ ULTEGRA(WH-R8170-C50-TL)
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JBCFロードシリーズ2021年間表彰式に出席した選手、チーム関係者と、安原理事長(前列右)、斧隆夫JBCF顧問(後列右)©️JBCF
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安原昌弘 JBCF理事長©️JBCF
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Jプロツアー チーム総合優勝 マトリックスパワータグ 安原監督とレオネル・アレクサンダー・キンテロ・アートアーガ©️JBCF
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Jエリートツアー チーム総合優勝 VC VELOCE 苗木監督(写真左)©️JBCF
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Jプロツアー個人総合2位 岡本隼(愛三工業レーシングチーム)©️JBCF
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Jフェミニンツアー個人総合優勝 植竹海貴(Y's Road)©️JBCF
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Jマスターズツアー個人総合優勝のSandu Ionut(Team Zenko)©️JBCF
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2018年大会以来、4年振りに国内個人TTを制したローハン・デニス(オーストラリア、ユンボ・ヴィスマ)(c)AusCycling
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数少ないプロ選手としての実力を発揮し優勝したグレース・ブラウン(オーストラリア、FDJヌーヴェルアキテーヌ・フチュロスコープ)(c)FDJ Nouvelle-Aquitaine Futuroscope
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エリート女子で優勝したグレース・ブラウン(オーストラリア、FDJヌーヴェルアキテーヌ・フチュロスコープ)(c)FDJ Nouvelle-Aquitaine Futuroscope
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新ジャージの初披露となったローハン・デニス(オーストラリア、ユンボ・ヴィスマ)photo:CorVos
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2位に1分以上の差をつけ勝利したローハン・デニス(オーストラリア、ユンボ・ヴィスマ)photo:CorVos
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人間工学に基づき、立体的かつ効果的にボリュームアップしている(c)fizik
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EVO3とEVO3 WIDEを比較すると幅、高さともにボリュームアップしている(c)fizik
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石田哲也ゼネラルマネージャー「チームの要望に完璧に応えてくれる」photo:So Isobe
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畑中勇介(左)と山本元喜(右)にインタビュー。チャンピオンシステムウェアの魅力を聞いたphoto:So Isobe
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畑中選手が自費で作ったというオリジナルシューズカバーphoto:So Isobe
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「デザイン上の細かい線もきっちり表現。長期間使ってもにじまない」photo:So Isobe
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山本元喜:「新しくなったウェアは従来からガラッと変わりました」photo:So Isobe
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畑中勇介「お気に入りは厚いベストと、ジッパーレスジャージ」photo:So Isobe
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椿大志さん「エントリーグレードのアップデートの多さに驚きます」photo:So Isobe
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「よく伸びるのに、ヘタらない不思議」photo:So Isobe
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レーシーであり、カジュアルでもあるデザインのフィジークシューズのトップモデルがワイド化したのは嬉しいphoto:So Isobe
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強いペダリングにもしっかりしたホールド感で応えてくれるphoto:So Isobe
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ワイドラストになってもスタイリッシュなシルエットはそのままだphoto:So Isobe
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中で足を意識的に曲げるとニットがこれだけ伸びるのが分かるphoto:So Isobe
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内部にインソールを仕込んでのフィッティングも良好だったphoto:So Isobe
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BOA Li2ダイヤルはクリックにより締める・緩めるの微調整が可能だphoto:So Isobe
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VENTO INFINITO KNIT CARBON 2 WIDEphoto:So Isobe