試しにフレームの検査で使用する超音波測定器を当ててみたが、施工面と未施工面で厚さの変化は検出できなかった
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カーボンプレートへの施工例 左が未施工、右が施工済
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くっきりと施工面の境界が分かる
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ハドラス施工済みの側は水をはじいているのが分かる
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未施工の側はべったりと水が付く
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施工後。左が未施工、右が施工済だ
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施工後。左が未施工、右が施工後だ
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もう一度乾拭き。
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再びむらなく塗っていく
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再びむらなく塗っていく
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REDの後には防汚・撥水効果に優れるBLUEを施工
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しっかりと乾拭き。異なるウエスを使用する
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REDは霧吹きなどで水を掛ける。水分と反応し硬化が始まる
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ムラなく塗布する
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保護の役割を担う厚膜のREDを先に施工
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極薄無機ガラス膜で愛車を守る HardoLass for Bicycle
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しっかり洗浄する
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まずは洗浄から
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極薄無機ガラス膜で愛車を守る HardoLass for Bicycle
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マットのカーボンリム、グロスのフレームへの施工例
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エンヴィの理想が具現化されたハイパフォーマンスロードのMELEE(c)ダイアテック
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MELEEに装備されるのは新型のINTEGRATED AERO STEMだ(c)ダイアテック
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エンヴィ MELEE(c)ダイアテック
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エアロと乗り心地の両立を目指したエンヴィのMELEE(c)ダイアテック
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SESホイールにマッチするチューブシェイプで作られたフレーム(c)ダイアテック
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速く、快適にライドを楽しむための究極のバイクがエンヴィのMELEEだ(c)ダイアテック
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エアロ一辺倒ではなくハンドリングも両立させたMELEE(c)ダイアテック
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最大タイヤは35Cだが、27-32Cタイヤが適正サイズだ(c)ダイアテック
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ボトムブラケットはスレッド式のT47が採用される(c)ダイアテック
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