小畑さんの組み上げのもと完成した私のAethos。ライドが待ち遠しい
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小畑さんのこだわりが凝縮されたハンドルセッティング
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なるしまフレンドの小畑郁さん。Aethosを駆る、国内トップレベルのメカニック/レーサーだ
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#オバター
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Aethos 2022-2
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FC-R9200-Pを使いヒルクライムを走る高岡さん。今季はロードレースからグラベルまで、積極的にレース参戦を行った
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Aethos 2022-1
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taeさん(Gray)
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なななさん(SAND BEIGE)
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bekiさん(SAND BEIGE)
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minamiさん(MIDNIGHT GREEN)
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meguguさん(DESERT ROSE)
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萩原武さん(Gray)
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ranさん(White)
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AZUKIさん(DESERT ROSE)
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AMUさん(White)
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SWATケージに内蔵する専用アクセサリーバッグ
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SWATケージを外せばフレーム内部をストレージとして活用できる
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20mmストロークのFuture Shock2.0を搭載
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27.2mm径の丸断面シートポストを採用するためドロッパーポストにも差し替えが可能だ
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フレームポストが可動するための構造をとるシート&トップ接合部
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3段階にリバウンドダンピングを調節することが可能
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Future Shockは上部ダイアルで可動量を制御できる
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トップチューブ上にはバッグを直付けできるアイレットを装備
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ダウンチューブ下部には跳ね石からチューブを護るアンダーガードが装着される
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フレームポストが可動するための構造をとるシート&トップ接合部photo:Makoto AYANO
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フレームポストが可動するための構造をとるシート&トップ接合部
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フレームポストはシートチューブ下部でクランプされ固定される
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フレームポストはシートチューブ下部でクランプされ固定される
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シンプルかつ軽量で調節可能なリアサスペンションとして完成したリアのFuture Shockphoto:Makoto AYANO