ケーブル内装システムとして、DCRシステムを採用する
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細身のシートステーが振動吸収性を向上させる
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シートポストはトラディショナルな真円形状に
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シートステーはモノステー。ラグドなのがタイムらしいポイントだ
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シンプルな造形のダウンチューブ
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太めのストレートフォークを採用。昔からフォークに定評のあるブランドだ
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タイム ADHXphoto:Makoto AYANO/cyclowired.jp
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「ディープリムってこうだよねというのを完全に体現している」磯部聡(シクロワイアード編集部)
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「エンヴィ、かくあるべし。期待に応える高級ホイール」磯部聡(シクロワイアード編集部)
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エンヴィ SES6.7photo:Makoto AYANO/cyclowired.jp
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光に当てるとエンヴィロゴが浮き出るBOB仕様
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最高のマッチングを見せるSES27タイヤ
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サイモン・スマート氏によって、徹底的な空力デザインを施される
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エンヴィのカーボンリムはニップルホールを成形した状態で焼成される
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フロントもオリジナルハブを使用
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UD仕上げのカーボンリム。フロント60mm、リア67mmというリムプロファイル
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エンヴィオリジナルのリアハブ
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エンヴィ SES6.7photo:Makoto AYANO/cyclowired.jp
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エンヴィ SES6.7photo:Makoto AYANO/cyclowired.jp
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独走勝利を決めたパック・ピーテルス(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)photo:CorVos
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スーパープレスティージュ2022-2023第6戦 男子エリート表彰台photo:CorVos
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3番手でフィニッシュするマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)photo:CorVos
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ピドコックを振り切って勝利したワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)photo:CorVos
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最終周回まで先頭争いを繰り広げたトーマス・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)photo:CorVos
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序盤に独走したマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)だが、中盤に失速photo:CorVos
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ディーヘム名物のキャンバー区間に突入するphoto:CorVos
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先頭マチューを追いかけるワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)photo:CorVos
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スーパープレスティージュ2022-2023第6戦 女子エリート表彰台photo:CorVos
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3番手争いを繰り広げるセイリン・アルバラード(オランダ、アルペシン・ドゥクーニンク)photo:CorVos
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2番手を追うシリン・ファンアンローイ(オランダ、バロワーズ・トレック・ライオンズ)photo:CorVos