翼断面に成形されエアロ効果を発揮するフロントフォーク
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クォータ KULT
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ボリューム感にあふれるダウンチューブ。肉厚はかなり薄い
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ワンポイントファイブ径のロワーベアリングを採用した上下異径ヘッドチューブ
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シフトワイヤ、リヤブレーキワイヤともフレームに内蔵される
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わずかなアールを描く特徴的なトップチューブ
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クォータ KULT(c)Makoto.AYANO/cyclowired.jp
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クォータ KULT(c)Makoto.AYANO/cyclowired.jp
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鈴木祐一
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2009年ジロ・デ・イタリア クリス・フルーム(イギリス、当時バルロワールド)photo:Kei Tsuji
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鈴木佑一
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佐藤成彦
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GPインスブリアに出場したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)photo:Gregor Brown
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クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)photo:Gregor Brown
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鈴木祐一
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佐藤成彦
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佐藤成彦
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デローザidol(c)Makoto.AYANO/cyclowired.jp
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デローザidol(c)Makoto.AYANO/cyclowired.jp
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デローザidol
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断面積の大きなチューブを生かし「IDOL」のロゴが入る。赤いラインが入る部分は塗り分けだけでなく、実際に段差がある
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フォークブレードは内側にもしっかりとボリュームが与えられ、安定感のあるコーナリングとブレーキングに貢献する
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シートチューブからシートステーにかけての美しい曲線はアイドルならでは魅力だ
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インテグラルタイプのシートポストは、 スペーサーを使わずポストその物が上下するタイプなので微調整がきく。調整幅は約20mm
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デローザidol
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クラウン部が大きく横に張り出したボリューム感あふれるストレートフォーク
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インパクトの大きな角形のトップチューブを一体化した特徴的なヘッド回りの作り
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シフトワイヤとリヤのブレーキワイヤはフレームに内蔵される仕様
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角形のダウンチューブはわずかなアーチシェイプを採用した珍しい形
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ハンガー部分の剛性を高めることができるワイドタイプのBBシェル。フルカーボンなので軽量化もできる