写真では普通に見えるシートステイに多くの技術が隠されている
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全体に柔らかなデザインが特徴だ
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柔らかなデザインのリア周り
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ピナレロ パリphoto:MakotoAYANO/cyclowired.jp
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ヘッドベアリングは上が1'1/8 下が1'1/4のテーパーサイズ
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チェーンステイも左右非対称のたくましい形状を誇る
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ハンドル周りは純正パーツMOSTを使用する
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ゆるやかなカーブを描くトップチューブ。ここにも左右非対称が盛り込まれる
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ダウンチューブに大きくPARISの文字が入る大胆なデザイン
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ピナレロ パリphoto:MakotoAYANO/cyclowired.jp
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東レ TORAYCAのロゴは世界最高のカーボンの証。自転車ではピナレロだけに使われる
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トップチューブにはカーボングレードと左右非対称デザインを現すロゴが入る
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シートステイも左右非対称デザイン
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今やピナレロの代名詞ともいえるONDAフォークは左右非対称のFPK1が装着される
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ピナレロはグラフィックもいつも時代を作ってきた
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たくましいダウンチューブのシルエット
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ピナレロ パリphoto:MakotoAYANO/cyclowired.jp
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「血統を受け継いだ新型のアドバンテージはますます高いと想像できる」 三上和志
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「フロントフォークとフレームの一体感がとてもピナレロらしくしっかりしている」 三上和志
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「プリンス カーボンと比べても、まるで遜色のないパフォーマンス」 三上和志
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「いろいろなポテンシャルを変えられる優れたバイク」 鈴木祐一
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「ハッキリと言えるのは、トータルバランスに優れたレーシングバイクということ」 鈴木祐一
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「他のバイク以上に真っ直ぐに進む。これが左右非対称の効果かもしれない」 鈴木祐一
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アレクサンドル・ヴィノクロフ(カザフスタン、アスタナ)photo:Makoto Ayano
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パオロ・ティラロンゴ(イタリア、アスタナ)photo:Makoto Ayano
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ベンハミン・ノバル(スペイン、アスタナ)photo:Makoto Ayano
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ダニエル・ナバーロ(スペイン、アスタナ)photo:Makoto Ayano
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マキシム・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ)photo:Makoto Ayano
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マキシム・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ)photo:Makoto Ayano
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マキシム・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ)photo:Makoto Ayano