リアタイヤ周りを除けばオーソドックスなリアの眺め
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リアタイヤ周りは大きく切り取られる
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ダウンチューブは直線的な形状を見せる
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偏平のダウンチューブと逆三角形のトップチューブが合流するヘッド部分は、大きなボリューム
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クォータ KHARMAphoto:MakotoAYANO/cyclowired.jp
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クォータ KHARMAphoto:MakotoAYANO/cyclowired.jp
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「スピードの緩急が激しい走りよりも、一定スピードを最も得意とするバイクだ」 鈴木祐一
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「下りやコーナーを苦手としているライダーには、扱いやすいフィーリングが得られる」 鈴木祐一
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「平坦で勝負するような戦闘的なバイクに仕上げると面白い」 鈴木祐一
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「見た目に反して、決して堅いバイクではない」 三上和志
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「あえて個性的なカスタムを楽しむのも面白い」 三上和志
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「実はオールマイティにどこでも楽しめるバイク」 三上和志
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飯塚 朋子選手
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御子柴頼信さん
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ノンビリと大自然の中を走る「水と緑と太陽の森林ツーリング」
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最後には充実した顔で帰ってきました
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すっかりMTBの楽しさに気付いたようです
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参加者の意外な質問にも楽しく丁寧に応えてくれました
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ツーリングも後半には余裕が出てきました
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初心者にも安心で絶好のロケーションのなかで開催される名イベントだ
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ダート走行の経験はほとんど無いというHさんとお友達のTさん。サポートライダーの2人に積極的に質問されてました
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周辺は「水と緑と太陽の森林」と呼ばれる素晴らしい環境
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地元の皆さんが協力しているカクタスカップでは、補給食もお焼きです
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急なカーブに苦労する参加者から下りの攻略法を聞かれた飯塚選手
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実際に走って答えてくれました。でも飯塚選手、そんなところ走るんですかぁ?
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つねに参加者の疑問に答えながら進めていく
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走り出して間もなくは、まだまだ身体が固まってます。
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終始楽しそうな笑顔が素敵なKさんは3月にMTBを購入したばかり。この日の装備一式もほぼ初めて使うそうです
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チームコラテックの御子柴頼信さんと、DHライダー飯塚朋子選手がじっくりとサポートしてくれる
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これから狭い下りに入る手前。大切なのは無理しないことです。