上下異径のテーパードヘッドを装備する
-
-
デザインを一新したシマノ・105をアッセンブルしている
-
モノステーはまるでカーボンバイクのようなキレイな造形を見せる
-
リアディレイラーハンガーは交換式。曲げてしまったり破損しても交換できる
-
レースでも使えるシマノ・105がメインコンポーネントである
-
フォーカスが自信を持ってリリースするアルミフレームということ
-
ウィッシュボーンは2本のチューブが一体となり極太のモノステーに
-
トップチューブはツートーンカラー
-
グラフィックにもこだわったダウンチューブ
-
上位機種と同じコンセプトのオリジナルカーボンフォーク
-
シート集合部。トップチューブは横方向に偏平しているのがわかる
-
ヘッドチューブのジョイント部。溶接部分のボリュームも頼もしい
-
今ツール区間4勝目を飾ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームHTC・コロンビア)photo:Cor Vos
-
アジア ー パシフィックの自転車生活デザイン展
-
skoot トランクになる自転車というアイデアを高価な素材を使いながら、まとめあげた珍品自転車
-
ITERA 1982年から約3年間に渡って生産されたプラスチック製自転車
-
STRIDA MK1 1987年イギリスのマークサンダースによって考案された傑作折り畳み自転車
-
CSサイクル 現役ロッドブレーキの実用車。酒屋の配達で神田界隈を疾駆中
-
36er REW10 DARUMA 古き良きペニーファージング型自転車を現代版にリバイバル
-
バングラデシュのリキシャ 東南アジアの多くの大都市の庶民の移動手段
-
霧の中、トゥールマレー峠のゴールに向かうアルベルト・コンタドール(スペイン、アスタナ)とアンディ・シュレク(ルクセンブルク、サクソバンク)photo:Cor Vos
-
単独で追走し続けたカルロス・サストレ(スペイン、サーヴェロ・テストチーム)photo:Cor Vos
-
1級山岳スロール峠を上る選手たちphoto:Cor Vos
-
トゥールマレー峠に向かってメイン集団のペースを上げるマッティ・ブレシェル(デンマーク、サクソバンク)photo:Cor Vos
-
霧のトゥールマレー峠でバトルを繰り広げるアルベルト・コンタドール(スペイン、アスタナ)とアンディ・シュレク(ルクセンブルク、サクソバンク)photo:Cor Vos
-
霧のトゥールマレー峠でバトルを繰り広げるアルベルト・コンタドール(スペイン、アスタナ)とアンディ・シュレク(ルクセンブルク、サクソバンク)photo:Cor Vos
-
霧のトゥールマレー峠でバトルを繰り広げるアルベルト・コンタドール(スペイン、アスタナ)とアンディ・シュレク(ルクセンブルク、サクソバンク)photo:Cor Vos
-
霧のトゥールマレー峠でバトルを繰り広げるアルベルト・コンタドール(スペイン、アスタナ)とアンディ・シュレク(ルクセンブルク、サクソバンク)photo:Cor Vos
-
1級山岳スロール峠で羊の群れがメイン集団に乱入!photo:Cor Vos
-
濃い霧に包まれた1級山岳スロール峠photo:Cor Vos