チームスカイのパリ〜ルーベ出場全選手のサイン入りジャージがオークションにかけられる
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『それはただの気分さ』オープニング時、フィルムに見入る人たち
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Rapha + Paul Smith Photo&Video Exhibition『それはただの気分さ』
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日々書き換えられる店先の黒板
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階段にはツール・ド・フランスの優勝者があしらわれる
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Rapha Cycle Club Tokyo
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Rapha Cycle Club Tokyo
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ベテラン真鍋和幸(マトリックスパワータグ)photo:Hideaki.TAKAGI
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牧歌的風景の中を走るコースphoto:Hideaki.TAKAGI
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ゴール地点photo:Hideaki.TAKAGI
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4kmの上り区間。緩いが直線状photo:Hideaki.TAKAGI
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2km地点、一直線の緩い下りphoto:Hideaki.TAKAGI
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ニュートラルスタート地点、岩手山を望むphoto:Hideaki.TAKAGI
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2010年大会を制した宮澤崇史photo:Hideaki.TAKAGI
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「世界で走るバイクでありながら、日本のサーキットにもしっかり対応している」 鈴木祐一(Rise Ride)
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「フレーム・サス・ホイールが一体となる絶妙なバランスのレースバイク」戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート)
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アンカー XIS9 レーシングレッド(c)Makoto.AYANO/cyclowired.jp
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アンカー XIS9 レーシングレッド(c)Makoto.AYANO/cyclowired.jp
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サドルにはフィジーク・ツンドラ2
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ハンドルは580mm幅のリッチー
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三角断面になったトップチューブとボックス化されたダウンチューブの接合するヘッド周り。独特の形状で剛性を高めた
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現在のXCシーンで標準の100mmトラベルのサスペンションに対応するためにヘッドが前作よりも立っている
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前三角に負けない剛性を確保した後三角は、同時に泥詰まりに強い日本のサーキットも見据えた設計
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ヘッド周りの剛性強化のためにトップチューブ・ダウンチューブともに形状の変更がなされた
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サスペンションはロックショックスSID RLT(100mm)タイヤはもちろんブリヂストンEXTENZA
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ヘッド下部の形状変更に伴い、ダウンチューブも前方がボックス化され、強度が高まった
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BB部の剛性は前モデルXHM9と同様のコンセプトで適度なところに留められている。これはレース後半のライダーの脚を温存するため
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リア三角の剛性も前三角とのバランスをとるために高められた。曲線的なステーに注目
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ヘッドは下ワン・ワンポイントファイブを採用し、剛性を高める。選手にもっとも要望の多かった箇所だという
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フロントディレーラーは泥詰まりに強いダウンスイングタイプを採用している