カムテール形状のヘッド周りを採用し、剛性とエアロの両立を実現している
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マッシブなフォークによって剛性を強化した
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各チューブをエアロにすることで、空気抵抗低減を狙っている
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フロントセクションはカムテールのチューブが採用されている
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シートステーはシンプルにすることで剛性を確保している
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前方がくびれた形状のヘッドチューブ
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エアロ形状のシートポストを採用している
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専用開発の"C.I.S. ACE"ステムでケーブルを内装する
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オーソドックスな形状がクセのない走りを生み出す
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名車が揃うIZALCO MAXシリーズの最新作だ
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フォーカス IZALCO MAX
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フォーカス IZALCO MAX
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オーストラリア選⼿権4位の戦績を持つエリオット・シュルツ(中央)Team BridgeLane)
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宇都宮ブリッツェンから⻄村⼤輝が監督として就任
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キナンレーシングチームより移籍する白川幸希©KINAN Racing Team
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7Eleven Cliqq Roadbike Philippinesから移籍する永井健太
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ヴィクトワール広島の記者発表会にて 中⼭卓⼠GM、⻄村⼤輝新監督、孫崎大樹、柴田雅之キャプテンphoto:ヴィクトワール広島
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ヴィクトワール広島の記者発表会にて 中⼭卓⼠GM、⻄村⼤輝新監督、孫崎大樹、柴田雅之キャプテンphoto:ヴィクトワール広島
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監督として就任する⻄村⼤輝
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キナンレーシングチームより孫崎大樹が移籍・加入する
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ほぼシーズンを通してネクストリーダージャージを着続けた寺田吉騎(シマノレーシング)photo:Satoru Kato
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5月以降プロリーダージャージを守り切った金子宗平(群馬グリフィンレーシングチーム)photo:Satoru Kato
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トラック選手として活動するテオドア・ストーム(デンマーク)photo:CorVos
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Jプロツアーチームランキング連覇を達成したシマノレーシングphoto:Satoru Kato
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Jプロツアー2024 年間総合優勝の金子宗平(群馬グリフィンレーシングチーム、写真右)と、寺田吉騎(シマノレーシング)photo:Satoru Kato
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U23ランキング首位の寺田吉騎(シマノレーシング)photo:Satoru Kato
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Jプロツアー2024チャンピオンとなった金子宗平(群馬グリフィンレーシングチーム)photo:Satoru Kato
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XRGのロゴが入った新デザインのジャージphoto:UAE Team Emirates
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リマール AIR STRATOS Bronze Collection(c)メニーズ
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リマール AIR STRATOS Bronze Collectio(MIDNIGHT BLACK BRONZE)(c)メニーズ