袖口はニットリブでクラシックな雰囲気を演出する
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イタリア選手権 優勝ジョヴァンニ・ヴィスコンティ(ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)photo:Riccardo Scanferla
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ベルギー選手権 優勝フィリップ・ジルベール(オメガファーマ・ロット)photo:Cor Vos
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デンマーク選手権 優勝ニキ・セレンセン(サクソバンク・サンガード)photo:Cor Vos
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オランダ選手権 優勝ピム・リヒハルト(ヴァカンソレイユ・DCM)photo:Cor Vos
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ドイツ選手権 優勝ロバート・ワグナー(レオパード・トレック)photo:Cor Vos
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復路は峠と峠の間のやや下り基調の道を35km/h前後で飛ばしていく
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南牧の復路第1チェックポイント。ここからが登り本番
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シクロパビリオンに向かって最後の力走
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定峰峠上の復路最後のチェックポイント。もう大きな峠は残ってない
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シクロパビリオンにて残った全員で記念撮影。皆さんお疲れ様でした
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浅田監督とWAVE ONE中田社長に囲まれてスペシャルジャージ受賞者の記念撮影
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和美峠の激坂を慎重に下っていく
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のどかな景色の中を峠に向かう
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ヘロヘロでヒルクライム中。帰りもやっぱりキツイ
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気持ちいい朝の軽井沢を帰路につく
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絶好のライド日和の復路
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湯の沢トンネルを越えたところで桜の木をバックにみんなで記念撮影
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2日目の朝。昨日と変わって気持ちのいい快晴
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コラムスペーサーのカラーやメーターとバーテープのグリーンも、白いバイクのアクセントになっている
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ホワイトに変更したこのサドルとタイヤがポイント。確かにバッチリ決まっています
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美崎さんの愛車はリドレーのカーボンバイク、オリオン。ピラーの長さに注目。まるで外人選手のバイクのようにカッコイイ!
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フレームには選手のネームが入る。もしかしたらウーゴ・デ・ローザ自身が溶接をしたモデルかもしれない
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バティックの本物のチームバイクを、個人輸入で入手した
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懐かしいカラーのデ・ローザは1998年のバティックカラー
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ご主人の4.5はマットな塗装がカッコイイ
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奥様はこのカラーのレディースモデルを2ヶ月待って納車
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ご夫婦でマドン4.5とチョイスした仲のよい笹谷さんご夫婦
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もちろんタイヤもカラーを統一。トップに見えるイタリアカラーのステッカーは知り合いの手作り
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左右でバーテープのカラーが違うのがポイント