扁平が顕著に分かるSAVEチェーンステイ。路面の微振動を吸収し、横剛性を高める
-
-
扁平が顕著に分かるSAVEチェーンステイ。路面の微振動を吸収し、横剛性を高める
-
トップチューブがシートチューブ接合部で扁平加工される。シートステイはオーソドックスなダブルステーだ
-
シフトケーブルはあえて外装となり、ケーブル交換のメンテナンス性を優先させている
-
BB接合部で末広がりの形状をもつデルタシートステイ
-
トップチューブ中ほどが細く絞られ、ペダリング中に内腿が擦らない
-
同社オリジナルの超軽量のHOLLOWGRAMクランクが装着可能となる
-
BB30を採用したボトムブラケット 軽量化と剛性の最高の選択だという
-
薄く扁平したチェーンステイとシートステイのSPEED SAVEマイクロサスペンション
-
前後方向に僅かなしなりを生じるシートステイ
-
CAAD10でも採用されたオフセットドロップアウトが路面の振動を効果的に減衰する
-
ケーブルはトップチューブからリアブレーキへと導かれる
-
リアブレーキケーブルのみがトップチューブに内蔵される
-
ルクセンブルク選手権 ワンツー勝利を飾ったフランク・シュレクとアンディ・シュレク(レオパード・トレック)photo:Cor Vos
-
コールを待っている一般の部の参加者達photo:Akihiro Nakao
-
選手待機場所 選手は無料で延暦寺も参拝できたphoto:Akihiro Nakao
-
おおつ光くんも応援photo:Akihiro Nakao
-
自走で参加した地元滋賀のチームFUKADAまじりんぐと一般の部で参加した中井路雅(瀬田工業高校)photo:Akihiro Nakao
-
ゴール地点photo:Akihiro Nakao
-
F1.2表彰photo:Akihiro Nakao
-
E3表彰photo:Akihiro Nakao
-
E2表彰photo:Akihiro Nakao
-
E1表彰photo:Akihiro Nakao
-
F1.2優勝 橋本みどり(なるしまフレンド)photo:Akihiro Nakao
-
E2優勝はスプリントで左の西脇圭亮(Team AXiON - axion2011.com)photo:Akihiro Nakao
-
E1優勝 鳥居新也(Team Speed)photo:Akihiro Nakao
-
牽制し合ってゴールを目指すphoto:Akihiro Nakao
-
終盤は大塚拳(FUKADAまじりんぐ)・鳥居新也(Team Speed)・足立智弘(クラブGiro)の3人が先行photo:Akihiro Nakao
-
5人のグループが先頭交代しながらハイペースで進むphoto:Akihiro Nakao
-
大塚拳(FUKADAまじりんぐ)らの6人の先行が決まるphoto:Akihiro Nakao