ロンドンオリンピックロードレース コース図
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス)(c)CorVos
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オランダ南部リンブルグ州の丘陵地帯を駆けるphoto:Cor Vos
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フィリップ・ジルベール(ベルギー、オメガファーマ・ロット)らを先頭にカウベルグを登るメイン集団photo:Cor Vos
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メイン集団のペースを上げるイェーレ・ファネンデルト(ベルギー、オメガファーマ・ロット)photo:Cor Vos
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連続する登りをクリアするデーヴィッド・タナー(オーストラリア、サクソバンク・サンガード)photo:Cor Vos
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オランダ南部リンブルグ州の丘陵地帯photo:Cor Vos
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メイン集団をコントロールするチームスカイphoto:Cor Vos
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序盤から形成された逃げグループphoto:Cor Vos
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ゴール23km手前でシッタートへレーンを一度通過photo:Cor Vos
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最終スプリントを制したエドヴァルド・ボアッソン(ノルウェー、チームスカイ)photo:Cor Vos
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後続を振り切ってゴールするエドヴァルド・ボアッソン(ノルウェー、チームスカイ)photo:Cor Vos
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総合表彰台、左から2位フィリップ・ジルベール(ベルギー、オメガファーマ・ロット)、優勝エドヴァルド・ボアッソン(ノルウェー、チームスカイ)、3位デーヴィット・ミラー(イギリス、ガーミン・サーヴェロ)photo:Cor Vos
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ジャイアントストア聖蹟桜ヶ丘 サイクルステーション
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ジャイアントストア聖蹟桜ヶ丘マップ
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ジャイアントストア聖蹟桜ヶ丘 サイクルステーション
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ブランドストア国内5店舗目となるジャイアントストア聖蹟桜ヶ丘
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すべてのレースとツーリングが終わると、メインステージでは抽選会が行われ、完成車などたくさんのプレゼントが贈られたphoto:Shuji.Yamamoto
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ゴール後、本部で配られた富士見町名産のヨーグルトドリンク。濃厚で美味しかった。ただ走るだけでなく、おもてなしの心にあふれた素敵なツーリングだったphoto:Shuji.Yamamoto
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富士見パノラマ近くに広がる田んぼや畑がある田園風景の中を走る。視覚的変化を楽しめるのもこのコースの魅力だphoto:Shuji.Yamamoto
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小さな橋から川を覗いてみた。その流れの清らかなこと。足をつけて涼みたくなったphoto:Shuji.Yamamoto
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別荘地へ降りてきた一行。それまでの森の景色とは一変。洒落たログハウスや橋が出現し、だんだんと里の雰囲気になってきたphoto:Shuji.Yamamoto
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エイドステーションでは、地元で収穫された新鮮なトマト、キュウリ、セロリがふるまわれた。これが冷たくてうまいのだphoto:Shuji.Yamamoto
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最後のエイドステーションは、シングルトラックを抜けた森の中に出現。気持ちのいい風が吹き抜けるphoto:Shuji.Yamamoto
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シングルトラックを抜けると再び林道へ。長い下りを爽やかな風を切って走る至福の時photo:Shuji.Yamamoto
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テクニカルなコーナーや、小さなドロップオフも出現する本格的なシングルトラック・エリア。腕が試されるphoto:Shuji.Yamamoto
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序盤のダブルトラック・エリア。まだ斜度は緩いので、隊列を組んで進んだphoto:Shuji.Yamamoto
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基本的にガイドについて走るため迷うことはないが、分岐点にはコースごとの行き先を記す親切な標識が特設されていたphoto:Shuji.Yamamoto
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大阿原湿原までは、上りが続く。砂利道、舗装路を繰り返す。空気が薄いため、少々苦しかったphoto:Shuji.Yamamoto
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すっかり雲に覆われていた山頂駅付近。標高1800mを越えるため、真夏とはいえ、ひんやり涼しかったphoto:Shuji.Yamamoto