2種類のチューナーは、体重で使い分けることはないという
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2次元鍛造成形されたアルミ製メビウスレール
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メビウスレール。シートポストとの接触部には樹脂が巻かれる
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チューナーの脱着にはトルクスを使用
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左からチューナー、メビウスレール、シェル/フレーム、表皮
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シェルとマイクロテックスの表皮
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左から成形後のシェル、シェル1、シェル2、シェル3
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Kurveのキーコンセプト1
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Kurveのキーコンセプト2
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Kurveの展開イメージ。チューナーを外すことでレールも脱着可能
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Re:Flexのコンセプトイメージ
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テストライドの無事終了を祝して乾杯
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雨のテストライドの後、ワイナリー見学とテイスティング会
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世界中から集まったメディア。飛行機が遅れ、朝食抜きで駆けつけた者も
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プレゼンテーションは、ホテルの向かいにあるコミュニティセンターで開催
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ポジション出しを済ませて天気の回復を待ちながらコーヒーブレイク
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フォリーナのいたるところに置かれたフィジークのバナー。ちょっとしたレース気分
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メイン会場となったホテル・ヴィラ・アバツィア。歴史を感じさせるたたずまいと「ティラミスを初めて提供した」というレストランが人気
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ツール・ド・フランスの会場に乗り付けられたグリーンエッジのチームカー。すでに準備は進んでいる(c)Makoto.AYANO
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ショップ プレオープンの模様(右)と、narifuriが手がけた自転車、HELMZ(左)
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ショップ自体は2階にあり、1階はナリフリの本部オフィスである
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ショップオープンで、ほろ酔い気分のナリフリのプロデューサー陣を撮影。小林一将氏(左)と、市村公人氏(左)
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プレオープンには、自転車界にとどまらない幅広い世界の人々が訪れていた
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プレオープンには、自転車界にとどまらない幅広い世界の人々が訪れていた
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HELMZの立役者、ブリヂストンサイクルの瀬戸さん(左)と、フレッドペリーの田原さん(右)
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narifuriスタッフのニイニイさん
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Narifurishop 009
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Narifurishop 008
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Narifurishop 007
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ショップ自体は2階にあり