フロントとリアそれぞれのホイールに求められる性能を追求したカーボンホイールだ
-
-
雨の中でもより安定したブレーキングを可能にするよう加工されたブレーキ面
-
スマート・エンヴィ・システム6.7
-
リア用の70エアロは、リム高70mm リム幅24mmというプロファイルで空気抵抗を最大限軽減するよう設計される
-
フロント用の60エアロは、リム高60mm リム幅26mm。変化しやすい横風の中でもコントールを保つよう最適化される
-
アナトミック・ピローを持つニヴァリとトラベル・ピローを持つクルーゾ
-
ピローを手にするバッソ。このほか携行用のネックピローも愛用
-
「レーサーのために、よりソリッド(硬く)にする」というソール。カーボン模様もレーシング度を強調
-
レースをイメージしたシルバー表皮のR3-SL。軽量化のためバックルも取り払われる
-
「最後に見せたいものが・・・」といって演出感たっぷりにR3-SLを公開
-
サイクルモード大阪でサンプリング中のアルベルト(左)とスティーブ(右)
-
高い質感と機能性を両立させたR1
-
クーヴァのクッション性を体感
-
最終日のテストライド。気温も上昇
-
最終日のテストライド
-
ケガ人もなく全員無事帰還
-
雨中のテストライド
-
雨中のテストライド
-
テストライド。まだ午後3時過ぎなのにこの暗さ
-
テストライドに出発
-
ライドの前にカスタムサイクリング・モーダブルインソール(8,500円)でフィッティング
-
マイクロテックスを採用、スポーツ性を高めたR3(29,800円)
-
マイクロテックスを採用、スポーツ性を高めたR3(29,800円)
-
カンガルーレザー、カーボンバックルを採用するR1(51,000円)
-
チューナー「ソフト」の動作イメージ
-
チューナー「ハード」の動作イメージ
-
Kurve 99
-
セラ・ロイヤルのプロダクトマネジャー、ビンセント・ブルジョワ氏によるシェルの解説
-
使わずに飾っておきたくなるようなクーヴァのパッケージ
-
手前からクーヴァ・スネイク、カメレオン、ブル(各26,200円)