乗鞍名物の大雪渓。ここが見えるとゴールはすぐそこ、という目印代わりにもなっている
-
-
厳しいコーナーが続くことからも、道路の斜度や厳しさがわかるだろう
-
乗鞍ヒルクライムはこんな高いところまで上がる。これでもまだ中間ぐらい
-
いざスタート! 「それでは行ってきます。」
-
緊張感あふれるスタート。走りだすのが待ち遠しい
-
MTB男子のスタート前。完全に落ち着きは取り戻せた
-
スタート1分前のボードが、美しいお姉さんの手によって掲示される
-
スタート前の筆者。この時までにはなんとか緊張はほぐれた
-
大会当日は早朝に関わらず、集合場所は人々人でいっぱい。明け方まで続いた雨で路面はまだ濡れている
-
下山用の荷物は、当日朝早くにマイクロバスで山頂に運んでくれる
-
下山用セット。今年はフルフィンガーグローブを忘れた。ガスが立ち込めることもあるので、ライト類はあったほうがいい
-
ウェアと身に着ける補給食などの携行品一式。ジャージは震災復興チャリティーのものを使用
-
レスポブースはあまりに行列が凄く、ぼくは諦めました...。
-
毎年の恒例となりつつあるオイルサービスのレスポブース。定評あるレスポのオイルを会場でクリーニングしながら射してくれるとあって相変わらずの大賑わい
-
一応、タイムは気にしているのでゴールで手元の時計をストップ。ここまで辛かった!
-
雪渓の前で思わずピース。しかしかなりくたびれています
-
結構余裕な表情ですが、とんでもない。キツキツです
-
マットホワイト (フレームカラー)/G30 Polarized (レンズカラー)
-
アトミックオレンジ (フレームカラー)/Fire Iridium (レンズカラー)
-
ポリッシュドブラック (フレームカラー)/Black Iridium (レンズカラー)
-
個人総合時間リーダーのジャン・キュング(大韓民国自転車競技連盟)photo:Hideaki.TAKAGI
-
個人総合ポイントリーダーのマッシミリアーノ・リケーゼ(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)photo:Hideaki.TAKAGI
-
個人総合山岳賞確定のチャヴェス・ルビアーノ(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)photo:Hideaki.TAKAGI
-
U23リーダーの黒枝士揮(鹿屋体育大学)photo:Hideaki.TAKAGI
-
ステージ2位の早川朋宏(法政大学)。先輩・青柳憲輝の3年前の記録を超えたphoto:Hideaki.TAKAGI
-
西薗良太(シマノレーシング)がステージ優勝の佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)を祝福photo:Hideaki.TAKAGI
-
総合リーダーから陥落した西薗良太(シマノレーシング)がゴールphoto:Hideaki.TAKAGI
-
総合でも5位6位の鹿屋体育大学勢photo:Hideaki.TAKAGI
-
2位の早川朋宏(法政大学)。先輩・青柳憲輝の3年前の記録を超えたphoto:Hideaki.TAKAGI
-
佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)が優勝photo:Hideaki.TAKAGI