フルカーボンのクリンチャーリムを採用していることが最大の特徴だ
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宇都宮ブリッツェンはとくに雨天のレースでグリップに優れるクリンチャータイヤを使うためにF4Rをよく使用している
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安岡 勇さん(ピアチェーレ・ヤマ)
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「クルクル回せるディープホイール。コントロールもしやすい」安岡 勇さん(ピアチェーレ・ヤマ)
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「まさに買いの一本。どんなコース状況もマルチにこなせる万能ホイール」白川賢治(YOU CAN リバーシティ店)
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「まさに買いの一本。どんなコース状況もマルチにこなせる万能ホイール」白川賢治(YOU CAN リバーシティ店)
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岡嶋 大樹さん(T-ULTIMATE Racing Team)
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「ヒルクライムにも使える、軽くて反応がいい万能ホイール」岡嶋 大樹さん(T-ULTIMATE Racing Team)
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「あらゆるレースや走り方にロープロファイルと同じ感覚で使えるオススメの一本」二戸康寛(なるしまフレンド立川店)
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「あらゆるレースや走り方にロープロファイルと同じ感覚で使えるオススメの一本」二戸康寛(なるしまフレンド立川店)
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勝川 真司さん(チームCBプラス)
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「リムの軽さが際立つ。コストパフォーマンスが魅力的なホイール」勝川 真司さん(チームCBプラス)
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FFWD インプレッションの様子
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精度と耐久性に定評のあるDT Swiss 240Sハブを採用する
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ファストフォワード FFWD F6R 240S
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バイクに合わせやすいブラック/ホワイトもラインナップされる
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F6Rを使用し、ヒルクライムレースで活躍する増田成幸選手(宇都宮ブリッツェン)photo:Hideaki.TAKAGI
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リムは空気抵抗を低減するDARC Profile形状が採用される
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OCLV400が採用されたMADONE4
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5シリーズの走行性能は6シリーズに肉薄するほど高い。「デザインとコンポが同じなら、6シリーズとの違いが分からないのではないか」と思わせるものがある
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レオパードカラーが採用されたMADONE5
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MADONE4 同価格帯のバイクと比べると、走りはかなり軽快。ロングライドからレースまで、あらゆるシチュエーションでレベルの高い走りを楽しめる
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MADONE4 同価格帯のバイクと比べると、走りはかなり軽快。ロングライドからレースまで、あらゆるシチュエーションでレベルの高い走りを楽しめる
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MADONE3 フレームのOCLVカーボン化によって、このクラスのバイクでは一歩抜きん出た走行性能を実現。ツールを制したレーシングバイクの血が流れている
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5シリーズの走行性能は6シリーズに肉薄するほど高い。「デザインとコンポが同じなら、6シリーズとの違いが分からないのではないか」と思わせるものがある
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カーボン素材はOCLV500シリーズ。トレックの最先端カーボンフレーム製造技術OCLVの基準を満たす高品質と、アジア生産によるコストダウンを両立している
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快適な乗り心地を実現するライドチューンドシートマストも新たに採用。ロングライドからレースまで幅広く楽しめるポテンシャルを秘める
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上下異径のステアコラムを持つE2フォークを採用。ステアコラムの素材は、4シリーズ以下はアルミ製となる。フレームフィットは、ヘッドチューブが標準的な長さのH2だ
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ヘッドチューブは標準的な長さのH2フィットのみ用意。プロジェクトワンにも対応しておらず、このあたりで6シリーズとの差別化が図られている
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新たにBB90 を採用した新5シリーズのBB周り。チェーンステーには、ANT+センサーを埋め込めるデュオトラップセンサーも採用された(c)トレック・ジャパン