MTBと29erの生みの親であるゲイリー・フィッシャー氏(左)と、OCLVカーボンの生みの親のジム・コールグローブ氏(右)。トレック・ゲイリーフィッシャーシリーズのOCLVカーボン搭載モデルは、それぞれの分野のトップランナーによる究極のコラボレーションだ
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ワールドカップを制したカーボンDHバイク・セッション9.9。トレック開発陣曰く「おそらく世界最軽量のDHバイク」だ
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リアサスペンションは、ユニットの上下を可動式のピボットで固定するトレック独自のフルフローターを採用。路面追従性を高めている
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フロントサスペンションのセッティング幅を広げ、パフォーマンス向上にも一役買うハイブリッドエアテクノロジーのサスペンションシステム。さらに上下異径のE2ヘッドチューブで、ヘッド周りの剛性を高めている
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フレームを飛び石から守るカーボンアーマー。安心してオフロードでカーボンフレームを使えるこのテクノロジーは、OCLVマウンテンカーボンフレーム採用車に標準装備されている。※エリートとトップフェーエルを除く。
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リアホイールのシャフトとリアユニットのピボットを一体化させるABPを採用。ブレーキング時のコントロール性能を高めつつ、リアエンド周りの剛性アップにも貢献する
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トレック・ゲイリーフィッシャーシリーズ唯一のフルサスモデル・スーパーエリート100シリーズにはリアホイールのシャフトとリアユニットのピボットを一体化させるABPを採用
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トレック・ゲイリーフィッシャーシリーズのすべてのモデルに、ゲイリー・フィッシャー氏のサインが入っている。独創的なテクノロジー満載の“元祖29er”である証だ
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他社の29erとゲイリーフィッシャーシリーズの違いを決定的なものとするテクノロジーがG2ジオメトリー。ヘッド角とフォークのオフセット量を最適化し、トレール量を適正にすることで、29erの弱点であるハンドリング性能を克服しつつ、直進安定性も両立する
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ハブボディーを大径化し、フランジ幅を広げ、フランジ径を大きくしたFCCハブ。車輪の大きな29erの横剛性の低さを解消するテクノロジーだ
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リアホイールのシャフトとリアユニットのピボットを一体化させるABPを採用
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スーパーフライシリーズには、上下異径のE2ヘッドチューブを採用。ヘッド周りの剛性を高めている
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トレックとゲイリーフィッシャーの英知を結集した29erのレーシングモデル、スーパーフライ100エリート
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アウターケーブルを固定するタイラップを通すためのマイクロトラス・ルーティング。フレーム成型時にあらかじめ構造体の一部として組み込んだもので、トレックのカーボンフレーム成形技術の高さを象徴する
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メインフレームとスイングアームをつなぐロッカーリンク、カーボンEVOリンク。カーボンによるワンピース構造を採用し、軽さと強度を両立する
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コールグローブ氏が持っているのがインテンションを挟み込んだカーボンレイアップのカットサンプル。カーボン層に挟まれた緑色の部分がインテンション。軽さと強度を両立する新たなテクノロジーだ
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ストラーダバイシクルズ 店舗イメージ
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ツアー・オブ・北京2011コース全体図image:www.tourofbeijing.net
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3シーズン活躍するロングスリーブジャージ(c)www.rapha.cc
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冬のタフなコンディションに活躍するクラシックソフトシェルジャケット(c)www.rapha.cc
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メリノニーウォーマー(c)www.rapha.cc
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メリノアームウォーマー(c)www.rapha.cc
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ウイミンズロングスリーブジャージ(c)www.rapha.cc
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ウイミンズロングスリーブジャージ 新色のフィグ(c)www.rapha.cc
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ウインタージャージ 新色のモロッコブルー(c)www.rapha.cc
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ウインタージャージ 新色のモロッコブルー(c)www.rapha.cc
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ロングスリーブジャージ レッド(c)www.rapha.cc
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ロングスリーブジャージ ブルー(c)www.rapha.cc
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メリノハットはトップスのカラーと合わせたい(c)www.rapha.cc
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メリノハット 左のフィグカラーが新規追加(c)www.rapha.cc