8人の逃げ集団の後方に着く。もちろん選手ごとのスプロケットの違いを把握しながら
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合図を交わしてコースへと出ていく清水裕輔さん。真剣な表情、張り詰めた空気が流れる
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下りでは100km/h出ている。しかしレガシィの運動性能に不安感はない
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後部座席ではいつでも選手にあったホイールが選び出せるように用意している
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朝、慌ただしく、しかし手際よくホイールを積み込んでいくマヴィックのスタフたち
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チームカーの隊列もすべてスバル・レガシィだ(c)Makoto.AYANO
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モト・マヴィックは自由に動きまわり、観客の盛り上げにも一役買っている!(c)Makoto.AYANO
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マヴィックイエローのスバル・レガシィ ニュートラルサポートカー(c)Makoto.AYANO
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声援を受けながら古賀志林道を登るマヴィック・レガシィ 観客にとっても人気者だ(c)Makoto.AYANO
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ルーフキャリアは特製。スタート前にはホイール盗難防止のワイヤーロックがかかっていた(c)Makoto.AYANO
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ジャパンカップでのマヴィック・ニュートラルサポートはスバル・レガシィ、モト2台、スタッフ8人体制(c)Makoto.AYANO
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心配いっぱいに乗りこんだ磯部聡(CW編集部)だったが...
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イエロージャージをキープするジャスタン・ジュル(フランス、ラポム・マルセイユ)(c)Sonoko.TANAKA
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イエロージャージをキープするジャスタン・ジュル(フランス、ラポム・マルセイユ)(c)Sonoko.TANAKA
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ポイントジャージを獲得したケニー・ファンヒュメル(オランダ、スキル・シマノ)(c)Sonoko.TANAKA
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山岳賞ジャージをキープするジュリアン・アントマルシュ(フランス、ラポム・マルセイユ)(c)Sonoko.TANAKA
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アジアンリーダーのヴァレンティン・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ)(c)Sonoko.TANAKA
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アジアのサーキットで活躍するスプリンターたちがシャンパンを掛けあう(c)Sonoko.TANAKA
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ステージ上位の表彰式(c)Sonoko.TANAKA
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スプリントを制したアヌアル・マナン(マレーシア、トレンガヌ)が両手を挙げる(c)Sonoko.TANAKA
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アヌアル・マナン(マレーシア、トレンガヌ)が先行する(c)Sonoko.TANAKA
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平坦区間でスプリントがかかる(c)Sonoko.TANAKA
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ゴール前の下り区間を高速で駆け抜ける大集団(c)Sonoko.TANAKA
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スタートを待つ盛一大(愛三工業レーシングチーム)(c)Sonoko.TANAKA
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表彰式を待つポディウムガールたち(c)Sonoko.TANAKA
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雨に濡れてゴールした木守望(愛三工業レーシングチーム)(c)Sonoko.TANAKA
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雨のレースを終えた愛三工業レーシングチーム(c)Sonoko.TANAKA
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スプリントで本来の力を出し切れない盛一大(愛三工業レーシングチーム)(c)Sonoko.TANAKA
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1、2フィニッシュを飾ったアヌアル・マナン(右)とハレ・サリフ(左・マレーシア、トレンガヌ)(c)Sonoko.TANAKA
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レースを終えた盛一大(愛三工業レーシングチーム)(c)Sonoko.TANAKA