リアブレーキ周りの造形を見る。ブレーキアーチ部分は曲げられる
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カーボンの積層がコントロールされ、しなやかな乗り味を演出する専用シートポスト。オフセット量の異なる3種類が用意される
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コンパクトなリアバックの形状。シートステーは扁平加工が加えられ、乗り心地に貢献している
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エンドに屈曲を持たせることで振動吸収をねらったチェーンステーの造形
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溶接痕も滑らかなリアエンド。Di2ケーブルを引き出す穴も確認できる
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スッキリとしたトップチューブ周り。溶接痕の処理に一手間加えられている
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105完成車にアッセンブルされるイーストンのアルミハンドルとステム
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BMCのアイデンティティとも言えるシート集合部の造形を受け継ぐ
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トップチューブに奢られるスイスデザインの証
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フォーク先端に屈曲を設け、路面からの衝撃吸収を狙っている
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1-1/8、1-1/4の上下異型テーパーヘッドチューブを採用する
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TCCコンセプトを導入したカーボンフォーク
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BMC granfondo GF02 105
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BMC granfondo GF02 105(c)MakotoAYANO/cyclowired.jp
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フロントディレーラーは引きを軽くするために長く伸びたアームが特徴的だ
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コンパクトに生まれ変わったシフトレバーとブラケット 内側からのアングル
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驚異的な変速の軽さは抵抗の少ない新開発ワイヤーの賜物。このワイヤーは10スピードモデルに使用することはできないという
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11スピードのスプロケット シマノの現行10スピードカセットハブ仕様ホイールには取り付けられない
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アームが長く伸びたフロントディレーラー 力効率を計算し尽くした結果軽い引きが実現できた
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STIレバーはテの小さな人にも握りやすい形状だ
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PCD110ですべてのギア歯数をカバーしてしまう。コンパクトやノーマルといった区分はない
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ペダリングの踏力の特性を考慮して設計されたチェーンホイールセット
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シマノ 9000系デュラエース STIレバー
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近年のチネリらしい、アート性の高いペイントが魅力。内蔵式リアブレーキケーブルもルックスと性能向上に貢献(c)ダイナソア
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チネリ MASH CXSS(完成車イメージ)(c)ダイナソア
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チネリ MASH CXSS フレームセット(c)ダイナソア
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BBB イカロス(ホワイト/ブルー)(c)ライトウェイプロダクツジャパン
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直線的でシャープなイメージ(c)ライトウェイプロダクツジャパン
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エアフロークーリングシステムデザインで、徹底的に通気性を追求(c)ライトウェイプロダクツジャパン
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BBB イカロス カラーバリエーション(c)ライトウェイプロダクツジャパン