オープンタイプのリアエンド。ダイアルで微調整が可能だ
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ケーブル類はステム内を通ってさらにフレーム内部へと導かれる
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インテグレートされたヘッド&ステムから伸びるラインが印象的だ
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実戦デビューを果たしたワープTT UCIレギュレーションもクリアしている(c)Hideyuki.Suzuki
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実戦デビューを果たしたワープTT UCIレギュレーションもクリアしている(c)Hideyuki.Suzuki
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ステム上面。三日月状のシムを組み合わせることで約20mmのポジション変更を可能にする(c)Hideyuki.Suzuki
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こちらも世界初公開となったフルクラム・レーシングスピード・ディスク。重量は約900gと言われている
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エラストマーを内蔵したシートポスト。サドルはサンマルコ・コンコール・カーボンレール
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ノーマルブレーキをあえて採用して操作性を重視。風洞実験の結果、パワーロスは1.5w程度だという
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最新スペックのワープTTだが、メカニカルシフトにも対応している
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メリダに独占供給されるビジョンのエアロバー。上下を入れ替えることで50mmの高さ調節が可能だ
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アマチュアのトップトライアスリートでもあるリードエンジニアのユルゲン・ファルケ氏(c)Hideyuki.Suzuki
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徹底的な風洞実験を経て開発されたWARP TT(c)bettini
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ランプレ・メリダのライダーもその乗り心地の良さを絶賛する(c)Hideyuki.Suzuki
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スムーズな加速を可能にする高剛性BBセクションと短めのチェーンステイ
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なめらかな曲線を描くトップチューブ
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プロロゴ・ゼロIIのチタンレールとグリーンが配されたFSA K-Force Lightカーボンシートポストを採用
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SCULTURA SL メリダ・グリーンにランプレのフーシャ(マゼンタ)が加えられたチームグラフィックモデル(c)Hideyuki.Suzuki
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ヴィットリア PIT STOP TNT EVO(c)ヴィットリア・ジャパン
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標高2200mのスキー場「バルテ2000」を登るプロトンphoto:www.voltacatalunya.cat
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総合首位に立ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)photo:www.voltacatalunya.cat
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標高2200mの超級山岳にゴールするナイロ・クインターナ(コロンビア、モビスター)photo:www.voltacatalunya.cat
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ステージ優勝を飾ったナイロ・クインターナ(コロンビア、モビスター)photo:www.voltacatalunya.cat
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バリー(c)bici
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バリー(c)bici
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Bici arm wh01(c)bici
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Bici arm bk01(c)bici
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ツールスブラック(c)bici
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ストライプス(c)bici
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キャット/ドッグ(c)bici