20mmアクスルを採用した100mmトラベル のSID XXを装備
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リモートロックアウトを装備したロックショックス・モナークRT3を採用
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BIG NINETY-NINE Carbon Team(c)Hideyuki.Suzuki
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メリダ社ヘッドエンジニアのユルゲン・ファルケ氏(c)Hideyuki.Suzuki
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デモバイクにはエーヴィッド・エリクサー5が装着されていたが、本来ならXXグレードが妥当だろう
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カーボン製フロントキャップを採用するFSA SL-Kステム
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チームカラーが施されたSRAM X.Oリアディレイラー
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プレゼンテーションを行うメリダ社ヘッドエンジニア ユルゲン・ファルケ氏
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トルバティブX.OにKMCチェーンを組み合わせる
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セミエアロシェイプの軽量リムXDライトにマキシス・クロスマーク27.5を装着
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三角断面のシートステイ。天然由来の高分子素材「バイオファイバー」をレイアップすることで振動吸収性を高めている
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BIG.NINEとは異なりリアブレーキキャリパーはステイの内側にマウントされる
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軽さを追求するためか、9mmQRを採用するSID XX 27.5
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「山々と道」をモチーフにした新しいヘッドマーク。ロゴデザインも変更されている
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アングル7度のPRC ステム。ヘッドブロック使用時には専用のスペーサーで固定する必要がある
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造形が特徴的なヘッドチューブ。転倒時にハンドルバーやレバーがフレームに接触するのを防ぐFSAヘッドブロックも、メリダならではの機構
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路面からの細かい振動を吸収しつつペダルパワーを後輪へと伝えるボックス構造のチェーンステイ
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カーボンインジェクションベースを採用したプロロゴ NAGO Evo X10に、重量150gのPRC SP2カーボンシートポスト
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BIG.SEVEN Carbon Team(c)Hideyuki.Suzuki
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片面がフラットになっているPRC カーボンフラットバーで、ポジションの微調整が可能
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PRC TEAMステムはチタンボルトの採用で重量約120g。アングルは17度
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SRAM マッチメイカーXクランプによりブレーキ、シフター、ロックアウトレバーを一体化
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近年主流となっている細身のシートチューブに加えフレックス・ステイの採用で振動を吸収
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BIG.NINE Carbon Team(c)Hideyuki.Suzuki
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メリダを駆って2013シーズンを走りだしたランプレ・メリダ(c)bettini
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チームの選手が乗る SCULTURA SL(c)Hideyuki.Suzuki
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ワープTTを駆ってタイムトライアルを走る(c)bettini
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フィリッポ・ポッツァートはすでにメリダの新型バイクを手にしている(c)bettini
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ランプレ・メリダの選手たち(c)bettini
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ランプレ・メリダの選手たち 手にするのはチームモデルのSCULTURA SL(c)Hideyuki.Suzuki