シームレス(無縫製)製法を採用し着心地高めた
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最大で3℃涼しく感じられるメッシュ生地を採用
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ルコックのノウハウや最新技術が盛り込まれたパフォーマンスライン
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会場直後から多くの来場者で賑わう
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ツールや4賞ジャージをモチーフとしたTシャツたち
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ルコックスポルティフが提供するツール4賞ジャージ
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ツール第100回大会を記念した特別なマイヨジョーヌとブラックジャージ
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入り口に設けられたツール・ド・フランス第100回大会を記念したディスプレー
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ルコックスポルティフの開発担当者である井上大平さん
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大勢の記者の前で語るアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソ・ティンコフ)らphoto:Cor.Vos
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記者会見に現れたアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソ・ティンコフ)photo:Cor.Vos
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ジッパーにはフラップが設けられており、水の侵入を防いでくれる
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ガサガザしない柔らかい生地のため、着心地も良好だ
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Rapha Pro Team Race Capeを実用インプレッション
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防滴性はなかなかのもの。短時間の通り雨程度ならば全く中を濡らさない
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「路上の囚人」をモチーフとしたグラフィック(c)rapha.cc
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袖口にはネオプレン素材。肌触りも柔らかめだ(c)rapha.cc
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テーピングで補強された防水シーム(c)rapha.cc
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後ろ裾にはずり上がりを防ぐ加工が施される(c)rapha.cc
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袖は切り落とすことができる。ボンデッドシームのためほころびも無い(c)rapha.cc
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Rapha Pro Team Race Cape(c)rapha.cc
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Rapha Pro Team Race Cape(背面)(c)rapha.cc
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山岳の厳しいステージは試走済み。マップには詳しいメモが書き込まれていた(c)Makoto.AYANO
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出場者全員に贈られるという出場記念メダル。100回大会のものはひとまわり大きい(c)Makoto.AYANO
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ピエール・ロランが山岳賞ジャージをキープしているが、果たして最終週の後にそれが維持できているかは疑問だ(c)Makoto.AYANO
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ユーロップカーの記者会見に出席(c)Makoto.AYANO
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緊張や不安もなく、余裕が感じられる(c)Makoto.AYANO
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休息日はしっかりと休み、にこやかに登場した新城幸也(ユーロップカー)(c)Makoto.AYANO
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酷暑の続いたステージに日焼けの跡はくっきりと(c)Makoto.AYANO
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Rapha Etape Socks(c)rapha.cc