キッズXC。こちらはBOYSのレース
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過去最多の44チームで記念撮影!
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チームダウンヒルは2番目の選手のタイムが計測される。いかに揃うかがポイント
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ライディングスクールを終えた生徒さんと先生。生徒さんたちも自信満々の表情
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卒業試験?の丸太越え。もちろん全員合格だった
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登りではこのくらいの急勾配も。重心の位置が大切
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肘を曲げておくと、横からプッシュされても倒れない。レディーポジションの大切さを学ぶ
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ヤマケン先生のライディングスクールの始まり
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ショップ対抗リレーの入賞チーム。これで商売も安泰!
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ショップ対抗リレーのスタート。先導のサポートライダーもその気迫に圧倒?
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入賞チームで記念撮影。優勝は回転木馬てんてん
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EKIDENファミリーリレーを走るキッズたち。サポートライダーが将来のチャンピオンたちをしっかりサポート
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今年も大勢が参加した2時間&4時間耐久レースのスタートを待つ選手たち
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手付かずの自然を思う存分堪能できるイベントだ(c)四万十ドラゴンライド実行委員会
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四万十川名物の沈下橋もコースに組み込まれる(c)四万十ドラゴンライド実行委員会
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四万十ドラゴンライドの舞台は「日本最後の清流」と呼ばれる四万十川(c)四万十ドラゴンライド実行委員会
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ロングライドイベントは仲間や周りの参加者との協力が完走のカギとなる(c)四万十ドラゴンライド実行委員会
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カツオなどの新鮮な海の幸も味わえる
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清流で育ったアユの海の幸がエイドに登場する予定だ(c)四万十ドラゴンライド実行委員会
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四万十川を見下ろすビューポイントがコース上に多数存在
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各コースでゴール地点に設定される土佐西南大規模公園からは土佐湾を一望出来る
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基本的には平坦だが、細やかなアップダウンも多々存在する(c)四万十ドラゴンライド実行委員会
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川沿いを走るイベントだが木漏れ日の林道を走る個所も
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山々の谷を縫うように流れる四万十川
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思わず長居したくなるような雰囲気のあるエイドが設けられる(c)四万十ドラゴンライド実行委員会
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トップチューブのピナレロツール10勝を表すロゴ(c)カワシマサイクルサプライ
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新人賞カラーのトップチューブロゴ(c)カワシマサイクルサプライ
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ピナレロ DOGMA65.1 Think2 Road to Paris(835ホワイト2013)(c)カワシマサイクルサプライ
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ピナレロ DOGMA65.1 Think2 Road to Paris(833イエローブラック)(c)カワシマサイクルサプライ
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ピナレロ DOGMA65.1 Think2 Road to Paris(834アポアルージュ2013)(c)カワシマサイクルサプライ