珍しいウツボの刺身も味わえるかも
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塩とニンニクでカツオのたたきを味わうのが高知流
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地元の鮮魚店には大ぶりで新鮮なカツオが店頭に並ぶ
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エイドではカツオの炙りが実際に行わるそうだ
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コースの基本設計を行った毛利さん(右)とアダバイスを行う長沼選手(左)
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国道に出ると道幅が広く、舗装状態が良いため走りやすい
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旧道と国道が合流する津大橋には少し不気味な屋敷が立っている
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高知限定の乳酸菌飲料「リープル」
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エイドが設定される予定のカヌー館
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TVCMやポスター等に頻繁に登場する岩間沈下橋
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こんな雰囲気のあるエイドステーションが設定される予定だ
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川沿いの道ながら木漏れ日の林道も存在する
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畑や田んぼが広がる長閑な景観
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コース最大の難所である半家峯峠を登る
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沈下橋と川面の距離は吸い込まれそうになるほど近い
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試走のスタート地点となった君が渕
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四万十ドラゴンライドの舞台は四万十川
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イベントの後は地元の美酒に酔いしれてみてはいかがだろうか
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チームメイトに祝福されるマーク・レンショー(オーストラリア、ベルキンプロサイクリング)photo:Riccardo Scanferla
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スプリンターを振り切ってゴールするマーク・レンショー(オーストラリア、ベルキンプロサイクリング)photo:Riccardo Scanferla
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世界選手権に向けて調整を続けるブラドレー・ウィギンズ(イギリス、スカイプロサイクリング)photo:Riccardo Scanferla
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FDJやアルゴス・シマノが集団先頭に出る。後方には宮澤崇史(サクソ・ティンコフ)の姿もphoto:Riccardo Scanferla
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復帰後初のビッグレースに出場したアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、オメガファーマ・クイックステップ)photo:Riccardo Scanferla
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「下りが得意なオールマウンテン系のバイク リアの剛性感が良好」戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート)
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メリダのロゴが入ったカーボンシートポスト
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リアサスペンションはDTスイスのM212
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フロントディレーラーはダイレクトマウント方式を採用
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リアは142×12mmのスルーアクスル
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メインコンポーネントはシマノXT
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ハイドロフォーミングによって成型されたアルミ製のスイングアーム