夜の帳が降りた筑波サーキット。それでも気温は高い
-
-
第1コーナーを駆け抜けていく集団
-
USAプロチャレンジ2013第3ステージimage:usaprocyclingchallenge.com
-
チームメイトに守られて走るラクラン・モートン(オーストラリア、ガーミン・シャープ)photo:Cor Vos
-
レース前半からメイン集団をコントロールするガーミン・シャープphoto:Cor Vos
-
単独で逃げ続けるイェンス・フォイクト(ドイツ、レディオシャック・レオパード)photo:Cor Vos
-
USAプロチャレンジ第3ステージのトップスリーが表彰台に上がるphoto:Cor Vos
-
リーダージャージを守ったラクラン・モートン(オーストラリア、ガーミン・シャープ)photo:Cor Vos
-
スプリント2勝目を飾ったペーター・サガン(スロバキア、キャノンデールプロサイクリング)photo:Cor Vos
-
ドライブサイド側をオーバーサイズ化する左右比対称のチェーンステー(c)Makoto.AYANO
-
快適性に貢献しつつ横剛性を確保するSAVEシートステイ(c)Makoto.AYANO
-
シートチューブにCAAD8のロゴが入る(c)Makoto.AYANO
-
フルカーボンのフロントフォーク 内側にULTRAのロゴ(c)Makoto.AYANO
-
ヘッドチューブを15mm長くとることでリラックスしたポジションを可能にした(c)Makoto.AYANO
-
キャノンデールCAAD8(c)Makoto.AYANO
-
レースエントリーを狙ったアルミバイク、キャノンデールCAAD8をテストライド(c)Makoto.AYANO
-
マイナーチェンジされたキャノンデールCAAD10 アルテグラモデル(c)Makoto.AYANO
-
フォークに直付けされたメカニカルブレーキ本体(c)Makoto.AYANO
-
シートチューブはカーボン同様の曲線を描く(c)Makoto.AYANO
-
EVO等に比較して長めに設定されたヘッドチューブ シフトケーブルは内蔵される(c)Makoto.AYANO
-
リラックスポジションを形成するために長めに設定されたヘッドチューブ(c)Makoto.AYANO
-
カーボンのシナプス同様の形状がアルミで造られたシート周辺部(c)Makoto.AYANO
-
キャノンデール シナプスDISC5 105(c)Makoto.AYANO
-
フロントフォークはEVOにも採用されている逆オフセットのエンド(c)Makoto.AYANO
-
ダウンチューブ上部にCannondaleのグラフィックが入る(c)Makoto.AYANO
-
スピードSAVEを採用しマイクロサスペンション構造を形成するシートステイ(c)Makoto.AYANO
-
チェーンステイはスピードSAVEを採用した扁平形状(c)Makoto.AYANO
-
リアのブレーキケーブルとあわせDi2ケーブルをフレーム内蔵とする(c)Makoto.AYANO
-
広田半島のアップダウンの途中には養殖筏が浮かぶ広田湾が見えてくるphoto:Yuji.Han
-
昨年の志田旅館付近の様子、多くの参加者が立ち止まったphoto:Yuji.Han