リンリンロード拠点にする地元チーム Rest Station RIDERSのみなさん
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メンバーの中にはお医者さんも TEAM TATSUMIのみなさん
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普段はトライアスロンチーム Sciroccoのみなさん
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「ももいろクローバー ゼーット!」モモノフ自転車部のみなさん
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IMG 3073
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WACHIレーシングチームのみなさん
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お寿司屋さんのお客さん同士のチーム かね八のみなさん
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翌日のアネシー湖一周回復(?)走にて、Raphaスタッフの男子たちと。さすがにウエアが似合っていて、眼福、眼福。でもライドはキツかったです
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セムノー峠から見下ろすアネシー湖。アネシー湖は「アルプスミルク」と呼ばれる、川の水が岩盤を削ってできる岩の粉を含んだ濁り水で明るい空色に輝いて見える
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残り1kmでも8%ほどが続くので、一息つくこともできない。目の前の人がガックリうなだれているが、わたしも似たような感じだった
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昼過ぎには気温が30℃近くにも。沿道の応援の人たちが、バケツやボトルを手に家から出てきて、参加者に水をかけてあげるシーンも
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ルヴァー峠から一気に下って、最後のセムノー峠に向かう渓谷で。お伴はアンカーRFX8 2009年にフルクラムのレーシングゼロ
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Raphaの大ファンという英国人女性ふたり組み。今年発売になったスプレスジャージにシルクのネッカチーフがかわいい
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朝7時すぎにアネシーの中心街をスタート。スタートから17km地点にはすでに最初の2級山岳プジェ峠が待ち受けているphoto:Phil Gale
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夜は、われわれ女子チームのエスコート係でありシェフでありドライバーであるドミニクによる3コースのディナーで舌鼓
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空色に輝くアネシー湖のプライベートビーチに建つシャレーが今回のWomen's 100 Rapha女子チームの宿に。すばらしいロケーションだった
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Raphaのスタッフが作ってくれた、各峠の勾配や距離、補給所などが記入されているキューシート。お守りのように見ながら走った
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エタップ前はみんなお酒はかなり控えめ。でもあまりにも毎日いいお天気続きだったので、ランチにロゼを一杯、というシーン
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自転車を組み立てるコンドルサイクルズのクレア。クレアはプロだから当然としても、みんな自分でチャッチャと手際よく組み立てる
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Rapha女子チームの一部。ロンドンから一般参加のエミリーとジュリー(じつは母娘!)、Raphaのカタログによく登場しているジェム、わたくし。自転車乗りの女性には明るい性格の人が多い? 今回は全員とても気持ちのいい楽しい人ばかりで、楽しい旅だった
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イーストン EC90 XDディスクフォーク(c)東商会
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イーストン EA90 XDホイール(c)東商会
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歴代のシマノレーシングのジャージが勢揃い(c)Yuya.Yamamoto
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野寺監督はシマノレーシングが行うトレーニング方法やその考え方を披露(c)Yuya.Yamamoto
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メーカーの担当者から直接説明を受けられる貴重な機会(c)Yuya.Yamamoto
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ワイヤー類はフル内装されているphoto:Makoto.AYANO
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鈴鹿ならではのこんなお土産も(c)Makoto.AYANO
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メーカーの担当者から直接説明を受けられる貴重な機会(c)Yuya.Yamamoto
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パールイズミをはじめ多くのウェア系メーカーが鈴鹿限定の特売会を行った(c)Yuya.Yamamoto
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日東など他のイベントでは滅多に出展しないメーカーが多数(c)Yuya.Yamamoto