ハードなコースのグランフォンドだが女性の参加も多かった
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コース中にはゆるやかに曲がりながら登る坂が多く含まれていた
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地元の中学生が第4エイドをお手伝い
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仲間とワイワイ、エイドを食す
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大会の公式地図を見てこの後のルートを確認
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第3エイドは温かい蕎麦と採れたてシャキシャキの高原キャベツ
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コースの至る所にコスモスが咲き乱れる
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近隣に住む方と子どもたちの温かい声援が嬉しい
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地元山梨のサイクリストが大会のボランティアスタッフとして参加
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マヴィックのニュートラルサービスは心強い
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エイドはチケット制になっており、遅くにエイドに到着してもしっかりとグルメを楽しめる
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第1エイドの目玉はこしあんがたっぷりはいった大福
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八ヶ岳高原ラインの軽快なダウンヒル
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眩しいくらいの朝日が高原の朝らしい
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イベントアドバイザーを務める今中大介さんを先頭にスタート
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プロのレースでお馴染みマヴィックカーが先導する
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朝焼けの中スタートを待つグランフォンドの参加者たち
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別府史之選手が子どもたちと一緒に走る(c)Yuko.Sato
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茅ヶ崎が生んだ別府史之選手(オリカ・グリーンエッジ)にサインをもらうファンたち(c)Yuko.Sato
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ちがさきクリテリウムは国内外で活躍する招待選手によるエキシビションレース(c)Yuko.Sato
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開催は茅ヶ崎駅前徒歩5分の中央公園だ(c)Yuko.Sato
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愛三工業レーシングチーム から西谷泰治選手、盛一大選手、中島康晴選手の3選手が参戦
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サイクルジャージコンテスト2013 Fumy賞はサイン入りジャージがプレゼントされる
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ちがさき VELO FESTIVAL
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山本雅道、益子直美さん夫妻 バイシクルファクトリーヤマモトを営む
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親子で参加するのも面白い(c)大会事務局
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海浜幕張公園内で開催されるAEONBIKEエンデューロ2013(c)大会事務局
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ガチンコで表彰台を目指すのも楽しみの一つ(c)大会事務局
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レースイベントデビューに最適だ(c)大会事務局
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キッズが楽しめるプログラムも用意されている(c)大会事務局