マヴィック初のセンターロック台座を採用
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ISM4Dテクノロジーの投入によって軽量化した「R-SYS SLR」
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エグザリットリム採用の末弟モデル「KSYRIUM SLE」
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ロード用ディスク対応の「KSYRIUM PRO DISC」
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カーボンソールにもアッパーのカラーが配されている
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大胆な蛍光カラーが特徴的なヴィットリアシューズの新型ハイエンド「IKON」
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カーボンの網目が凄みを感じさせるTT用ハンドルバーは350g
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ジャーマンブランドhaero carbonのハンドル。写真は山岳タイムトライアル用で重量は178g
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DTスイスの最上位モデル180Sをベースとし、ボディーをカーボンとしている
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DTスイスとの共同開発したオリジナルハブ
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ハブの軽量化によって1,145gを実現したファストフォワード「F4R」の特別モデル
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昨今トレンドとなっているワイドプロファイルを採用する
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axライトネスが発表した新型エアロホイール
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自社製のクランクを用いたユニークな展示
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リアはカーボンを巻きつけて補強している
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カーボンバイクとしては異常なほど細いシートステー
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表面からはカーボンの継ぎ目が見てとれる
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今年のEUROBIKEアワードを受賞したaxライトネスの超軽量モデル「Vial Evo」
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ZXRSのトラックモデル。流行のネオンカラーを取り入れている
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コンフォートモデルFluidtyにディスクブレーキモデルが登場
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世界各国の国旗をモチーフとしたXPRESSOペダル
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SKYLONのAKTIVフォーク搭載モデル
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アルミ製片持ち梁を用いた独特の振動吸収機構をブレードに内蔵する
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FluidtyにもAKTIVフォーク搭載モデルが設定される
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BBシェルとシートステーはラグの様な接着構造とされ、フロントトライアングルと接合される
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トレンドのコンパクトなリアトライアングル
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タイムの新型エアロロード「SKYLON」
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フォークの先端にはアルカンシェルとアテネオリンピックが開催された2004年の文字が入る
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フォークブレードの根本にはベッティーニのサインとシリアルナンバー
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復刻したタイム「VXRS」とプロモーションのためブースを訪れたパオロ・ベッティーニ