いよいよ最終日、スタートに並んで台湾女子3人組と
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水玉の山岳ジャージは我がチームのマイク(c)TOF R1 media team
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時にタイのスパイスの効いた香りを浴びながら走る(c)TOF R1 media team
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アップダウンが続こうが、遅れを取らず集団に残るが吉(c)TOF R1 media team
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オープンカテゴリーのチャンピオンジャージの選手(c)TOF R1 media team
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ラストが頂上ゴールの今日。最後までペース配分に気を使う(c)TOF R1 media team
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サチも無事ゴール。不意に勝負をかけられて驚き顔のおじさんと共に(c)TOF R1 media team
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2位と20秒差を付けて太朗が再びステージ優勝(c)TOF R1 media team
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5位入賞の淡い期待むなしく、私は6位
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レース後半をずっと牽き続けてくれたオーク(イケメン)
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はあー、ケガもなくすごい達成感
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大会4日目。いよいよ残すところあと2ステージだ
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今日は太朗らと共に混走。しばらく彼に付いてみることに
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めいめい朝食を済ませ、着替えてスタート地点へ(c)TOF R1 media team
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今日も晴れ。ホテル前からスタート(c)TOF R1 media team
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今日は40kmを過ぎるあたりから登りが始まり、その先54km地点に山岳ポイントが設置されている(c)TOF R1 media team
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ダブルボトルでは全く足りない水の補給はサポートバイクが手厚くフォローしてくれる(c)TOF R1 media team
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いつまで集団にうまく乗っかり体力を温存しながら登れるか、が鍵となる(c)TOF R1 media team
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水を受け取り、飲んだり、頭からかぶる。隣りの選手へシェアもする(c)TOF R1 media team
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最初の登りでふるいに掛けられ、その後もアップダウンが何度となく現れる(c)TOF R1 media team
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タイらしい景色、は写真で見るまで気が付かなかった(c)TOF R1 media team
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KOMは作戦通りチームメイトが奪取。太朗はステージを狙う、はずだった…(c)TOF R1 media team
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2位争いのゴールスプリント。ぶっちぎりの1位は全くノーマークの選手だった(c)TOF R1 media team
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1位に立ったのはなんとアイアンマンの元世界チャンピオン、ファリス・アルサルタン選手だった
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レースの動画が編集され、毎晩流れるのも楽しみのひとつだ。「あ、あれアタシ!」
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パーティーのその脇で、明日の作戦会議をするチームメンバー。守りに入るか、攻めるのか
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今日の夕食は川辺でガーデンパーティー
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今日は5日間で最も過酷とされているクイーンステージだ
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ステージ3の朝を迎えた
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日本と同じく左側通行のタイ。前後はもちろん集団の右側をサポートバイクが包む(c)TOF R1 media team