深いドロップ形状を好んで長年愛用しているというオーバルのR950カーボンハンドル
-
-
高岡亮寛さん(Roppongi Express) タイム ZXRS
-
タックスの定番ボトルケージ、ディーバを使用
-
ロヴァールCLX40にタイヤはスペシャライズドターボとプロさながらのアッセンブル
-
トラディショナルベンドにこだわったと言う3TのハンドルにはMASHのバーテープが巻かれる
-
大胆なMASHロゴが目を引くサンマルコのアスピデサドル
-
笹川武宏さん(718_works) スペシャライズド S-Works Tarmac
-
3Tのエアロハンドルとステムをアッセンブル。XTRのディスプレイジャンクションも活用
-
自作したという自身の名前が入るステッカー
-
ベースにピンクの差し色が入るアスチュートのサドルをセット
-
シマノアルテグラDi2×ローターQ-RINGS×スピードプレイの組み合わせ
-
邑中力さん(COW GUMMA) メリダ REACTO TEAM
-
ライトウェイ SHEPHERD(c)ライトウェイプロダクツジャパン
-
ライトウェイ PASTURE(c)ライトウェイプロダクツジャパン
-
ライトウェイ STYLES(c)ライトウェイプロダクツジャパン
-
ラスト4km、10秒差で逃げていたオスカル・プジョル(チーム右京)が吸収されるphoto:Hideaki.Takagi
-
ラスト10km、オスカル・プジョル(チーム右京)がアタックするphoto:Hideaki.Takagi
-
ラスト11km、最後まで逃げていた3人がメイン集団に吸収されるphoto:Hideaki.Takagi
-
3賞ジャージ揃って記念撮影photo:Satoru.Kato
-
飯田特産のアップル・シードルでシードルファイトphoto:Satoru.Kato
-
新人賞はイヴァン・ガルシア(バーレーン・メリダ)photo:Satoru.Kato
-
「山岳賞は2位以下じゃ認めてもらえない」と初山翔(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)photo:Satoru.Kato
-
今日の勝利でポイント賞ジャージ争いも抜け出たマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ)photo:Satoru.Kato
-
ステージ3勝目を飾ったマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ)photo:Satoru.Kato
-
初山翔(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)はグルペットでゴールphoto:Satoru.Kato
-
マルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ)がステージ3勝目photo:Satoru.Kato
-
横一線ハンドルを投げ合うphoto:Satoru.Kato
-
残り50m ネイサン・アール、マルコ・カノラ、イヴァン・ガルシアが並ぶphoto:Satoru.Kato
-
序盤に逃げに乗った山本元喜(キナンサイクリングチーム)は岡篤志(宇都宮ブリッツェン)と共にグルペット入りphoto:Satoru.Kato
-
8周目 リーダージャージのマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ)はメイン集団後方photo:Satoru.Kato