トップチューブにはグライペルを象徴するゴリラのイラストが入る
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今回は登りを軽くするためFFWDのF3Rホイールをチョイス
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日の丸にも見える日本限定カラーのスピードプレイペダルを愛用
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リドレー製のボトル、ボトルケージがフレームカラーにもマッチする
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川滝昌利さん(JPスポーツグループ) リドレー FENIX SL
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レッドスポークを合わせた限定カラーのFFWD F6Rホイール。リムには自身でクリア塗装を施したという
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パーツ類はデダのSUPERZEROシリーズで統一。アルミハンドルの剛性感がお気に入りだという
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アンカーのカラーオーダーを使用しレッド/ホワイトのフレームに仕上げた
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自作したというチームステッカーと、オーダーしたネームシールをあしらう
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浦田昂希さん(zeke CYCLING TEAM) アンカー RS8
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ステムとシートポストをリッチーで統一。カーボンハンドルで軽量化も十分
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クラシカルなラウンド形状が特徴的な3TのROTUNDOハンドル
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国内に数本しか入っていない激レアカラーのZero.7
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シートポストを逆向きに付けサドルを限界まで前出しにしたポジション
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鬼頭宏太さん(NIKO bike factory) ウィリエール Zero.7
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あらゆるシーンで万能な走りを見せる35mmハイトのBORA ONE
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フォーチュンバイク錦織店長オススメだというマキシスのロードタイヤ
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クランクのみパワー伝達性の高いDURA-ACEグレードをチョイス
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バイクに合わせたピナレロロゴ入りのエリート製カーボンボトルケージ
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大城忠大さん(Speranza) ピナレロ PRINCE
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新たにダブルクラウン式のフォークを採用。DHバーも台座を1本のみとし前方投影面積を削減(c)スペシャライズド・ジャパン
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ディスクブレーキに最適化することでデザインを大きく変更し空力性能を高めた(c)スペシャライズド・ジャパン
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エアロベースバーは上下3段階からポジションを選べる(c)スペシャライズド・ジャパン
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シートポストやシートチューブはシェイプアップし軽量化、エアロにも配慮された大型のストレージを備える(c)スペシャライズド・ジャパン
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分解も簡単で遠征のしやすさにも配慮したコックピット部分(c)スペシャライズド・ジャパン
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フルモデルチェンジを果たしたS-WORKS SHIV DISC(c)スペシャライズド・ジャパン
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スペシャライズド S-WORKS SHIV DISC(c)スペシャライズド・ジャパン
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パリ〜トゥール2018コースプロフィール(c)A.S.O.
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勝ち逃げグループを率いるニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ)(c)CorVos
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セップ・ヴァンマルク(ベルギー、EFエデュケーションファースト・ドラパック)やオリヴァー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼル)は先頭3名に追いつけなかった(c)CorVos