フルーツラインから甲府盆地を望む
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ひまわりが見守る夏らしい風景を行きます
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美しい景色を眺めながら休憩中
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勝沼ぶどう郷駅には電動アシスト自転車のシェアサービスも
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一路勝沼ぶどう郷駅へと向かいます
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一路勝沼ぶどう郷駅へと向かいます
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勝沼におけるぶどう栽培の歴史を蝋人形を用いて解説してくれるぶどうの国文化館
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あの山の向こう側は河口湖方面となります
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ぶどうの国文化館へ到着
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桃が収獲シーズンを迎えていたようです
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しばらく笛吹川沿いを快走
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信号ストップでも距離を保つことを心がけます
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勝沼方面へと走りだしました
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集合写真もしっかり距離を開けて
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ブリーフィング時もソーシャルディスタンスを保つ
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同プロジェクトの顧問を務める今中さんも参加した
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やまなしサイクルプロジェクトの青木理事長
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フォーククラウンとダウンチューブが流れるように繋がったインテグレーテッドデザインphoto:Makoto.AYANO
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ディスクキャリパーはフラットマウント、前後12mmスルーアクスルの仕様だphoto:Makoto.AYANO
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ノーマルのPRINCEはT700 UDカーボンを使用し幅広いライダーにマッチする乗り味を実現photo:Makoto.AYANO
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DOGMA F12とは異なり高さ調整がしやすいFSC(フロントシートクランプ)としているphoto:Makoto.AYANO
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ボトル取り付け部を凹ませたConcaveダウンチューブやE-Linkシステムも上位モデルから引き継いだテクノロジーの一つだphoto:Makoto.AYANO
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BB規格に変更はなく伝統のイタリアンスレッド式を採用photo:Makoto.AYANO
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新型PRINCEに合わせてケーブル内装用のMOST製ハンドル/ステムも開発されたphoto:Makoto.AYANO
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DOGMA F12と同じケーブルフル内装システムの「TiCR」を新採用したことが大きな特徴photo:Makoto.AYANO
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左右非対称設計に磨きをかけディスクブレーキモデルとして剛性バランスを最適化しているphoto:Makoto.AYANO
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PRINCE FXはフレーム素材にT900 3Kカーボンを採用したピュアレーシングモデルphoto:Makoto.AYANO
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滑らかな曲線を描いたピナレロを象徴するONDAフォークphoto:Makoto.AYANO
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ヘッドチューブはボリュームが増しながらも野暮ったさのないデザインにphoto:Makoto.AYANO
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チューブ後端が切り落とされたようなエアロに優れた形状を取り入れているphoto:Makoto.AYANO