ソールはヴィヴィアーニが使うシューズらしく超高剛性
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DMT KR1
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JPTを走るCW編集部の高木がインプレッションを担当
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非常に柔軟性に優れているため、タンとアッパーが一体とされていても履きやすい
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DMT KR1
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バフの着用例(c)ゼット
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バフ FUGAKU(富嶽)(c)ゼット
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バフ KARAKUSA MOYO(唐草模様)、UKIYOE(浮世絵)(c)ゼット
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クイーンステージでアタック合戦が長期化。レース半ばまでアタックと吸収が続いたphoto:CorVos
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一騎打ちを制したエリザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、トレック・セガフレード)photo:TREK-Segafredo/GettySport
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先頭グループを形成するリサ・ブレナウアー(セラティツィット・WNTプロサイクリング)らphoto:CorVos
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マリアローザを射止めたアンナ・ファンデルブレヘン(オランダ、ブールス・ドルマンス)photo:CorVos
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カタジナ・ニエウィアドーマ(ポーランド、キャニオン・スラム)は1分半遅れ、マリアローザを手放すことにphoto:CorVos
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総合首位浮上に成功したアンナ・ファンデルブレヘン(オランダ、ブールス・ドルマンス)photo:CorVos
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ジロ・ローザ初勝利を挙げたエリザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、トレック・セガフレード)photo:TREK-Segafredo/GettySport
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最後の2級山岳で抜け出すエリザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、トレック・セガフレード)とアンナ・ファンデルブレヘン(オランダ、ブールス・ドルマンス)photo:TREK-Segafredo/GettySport
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独走でフィニッシュするセーアン・クラーウアナスン(デンマーク、サンウェブ)(c)CorVos
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第14ステージに続き再び単独アタックで勝利を掴んだセーアン・クラーウアナスン(デンマーク、サンウェブ)(c)CorVos
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マイヨヴェールのサム・ベネット(アイルランド、ドゥクーニンク・クイックステップ)とペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)(c)CorVos
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総合首位返り咲きを果たしたディエゴ・ウリッシ(イタリア、UAEチームエミレーツ)photo:CorVos
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大成功のディエゴ・ウリッシ(イタリア、UAEチームエミレーツ)photo:CorVos
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逃げるバティスト・プランカールト(ベルギー、ビンゴール・ワロニーブリュッセル)と総合10位ヤン・バークランツ(ベルギー、サーカス・ワンティゴベール)photo:CorVos
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積極的な走りで集団分断を行ったジョン・デゲンコルプ(ドイツ、ロット・スーダル)やフィリップ・ジルベール(ベルギー、ロット・スーダル)photo:CorVos
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ステージ2勝目を掴んだディエゴ・ウリッシ(イタリア、UAEチームエミレーツ)photo:CorVos
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アップダウンコースで先行する8名の逃げグループphoto:CorVos
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メイン集団を牽引するNIPPOデルコ・ワンプロヴァンスphoto:CorVos
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逃げに乗ったグレガ・ボーレ(スロベニア、バーレーン・マクラーレン)やアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)photo:CorVos
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5秒リードでクイーンステージに挑むエドゥアルド・グロス(ルーマニア、NIPPOデルコ・ワンプロヴァンス)photo:CorVos
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スロベニアからのログリッチ応援団が目立つようになったphoto:Makoto AYANO
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敢闘賞はレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)が獲得photo:Makoto AYANO