女子オムニアム/エリミネイション 総合上位4名が残って終盤へ
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男子オムニアム/テンポレース 逃げ集団に乗った兒島直樹(日本大学)がポイントを加算して1位
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男子オムニアム/テンポレース 谷内健太(京都産業大学)が序盤からポイントを取っていく
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女子オムニアム/テンポレース レース終盤単独逃げでポイントを連取した石田唯(早稲田大学)
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女子オムニアム/テンポレース 残り6周からは石田唯(早稲田大学)が単独逃げでポイントを連取
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女子オムニアム/テンポレース 太郎田水桜(法政大学)が序盤からポイントを取っていく
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男子オムニアム/スクラッチ 終盤、牽制から大きくまとまる集団
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インカレ2日目は前日以上の大雨の中行われた
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女子オムニアム/スクラッチ 石上夢乃(鹿屋体育大学、写真右端)が1位を取る
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女子オムニアム/スクラッチ 石田唯(早稲田大学)がペースアップ
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男子チームスプリント 優勝 中央大学 1分0秒292
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男子チームスプリント 2位 鹿屋体育大学 1分1秒706
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男子チームスプリント 3位 法政大学1分1秒724
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女子チームスプリント 3位 法政大学 49秒815
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女子チームスプリント 優勝 鹿屋体育大学 48秒589
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女子チームスプリント 2位 八戸学院大学 49秒254
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ヴィプロス MUONphoto:Makoto AYANO
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ヴィプロスの自転車用チェーンオイルの原点MUONと、その防汚性を高めたKEITENphoto:Makoto AYANO
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ヴィプロス KEITENphoto:Makoto AYANO
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スタートを待つリーダージャージのジョアン・アルメイダ(ポルトガル、ドゥクーニンク・クイックステップ(c)Tour de Pologne
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激しい山岳賞争いを繰り広げたエミルス・リエピンス(ラトビア、トレック・セガフレード)とルーカス・オウシアン(ポーランド、ポーランドナショナルチーム)(c)Tour de Pologne
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序盤から絶えず集団先頭を引いたイネオス・グレナディアーズ(c)Tour de Pologne
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ツール・ド・ポローニュ2021 第5ステージ コースプロフィール(c)Tour de Pologne
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2年振りの勝利となったニキアス・アルント(ドイツ、チームDSM)photo:CorVos
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ハンドルを投げるスプリントを制したニキアス・アルント(ドイツ、チームDSM)とマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス)photo:CorVos
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レース後半に逃げ集団と形成したローレンス・ワーバス(アメリカ、AG2Rシトロエン)ら4名photo:CorVos
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Ayano2021TDF1e 220 2
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リムブレーキ仕様のSPEEDMAXもスペアバイクとして用意されていたphoto:Makoto.AYANO
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複雑な造形のDHバーが装着されているphoto:Makoto.AYANO
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ロペスのバイクは対策済みのハンドルが装着され、フル内装仕様とされたphoto:Makoto.AYANO