ブレーキはAvidのShorty Ultimate
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36×30Tのファイナルローギアの状態。どんな所でも走れそう
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フォークのロゴも組み付けるとより引き締まって見える
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筆記体のロゴにピンストライプ。車体が引き締まる
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BBのおかけでスッキリとしたフォルムを演出できた
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カラーオーダーのフィジーク アンタレス
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PAUL製のシルバーケーブル受けを見送り、ブラックで統一した
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Independent Fabrication Factory Lightweight Planet-X
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バーエンドキャップを差し込んで遂に完成を見た
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最小限でスマートなワイヤールーティング
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Rブレーキケーブル受けの処理に一工夫を加える
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アドバイスをもらいながら、入念にセッティングを出していく
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ラケット角度の微調整を行う。「パーツ100%の性能を引き出したい」
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年季の入った治具。廃材屋に転がっていたものを再利用したという
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心から楽しそうに組み付けをする三上さん。現役エリートライダーだ
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Buildingcx-bike-010
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BBタップを確認する三上さん。精度はバッチリ出ていた
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作業台の上に並べられたパーツたち。これから組み付けが始まる
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精度の高いリセットレーシングのBBをチョイスした
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シートポストとステム、ハンドルはトムソンで統一
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ケイティ・コンプトンのシグネチャーカーボンハンドル
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IFのハイエンドモデルに与えられるヘッドバッヂ。凝った作りが美しい
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エンド部分を削り込み、軽量化を追求した
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軽い引きとケーブル量を減らすためダウンチューブ側にシフターケーブルを設けた
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レイノルズ853パイプを使って組み上がったフレーム
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Independent Fabrication Factory Lightweight Planet-X
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スイスストップS sintered metallic D28s original
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スイスストップ Disc organic compound D26 original
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スイスストップDisc organic compound D17-2 original
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スイスストップS sintered metallic D15s original(c)フタバ商店