ルーベ競技場のカントを走り、ゴールに向かう。カンチェラーラ気分!
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パリ〜ルーベのプロレースを体感しにきた日本人たち マヴィックのスタッフが迎えてくれた
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途中のエイドステーション 寒さに打ち勝つように食べる
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ルーベ競技場で完走メダルを胸に記念撮影
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無事ゴールできた喜びがじわじわと湧いてくる
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冬のような寒々しい曇空の中スタートを待つ日本からの参加者たち
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バイクを調整する正屋の岩崎店長
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完成した板張りバンクのルーベ新ベロドローム 旧ベロドロームのすぐそばだ
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自転車乗りもおしゃれは足元から(c)神戸ブランメル倶楽部
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神戸のテーラーやセレクトショップが自転車ファッションを提案(c)神戸ブランメル倶楽部
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ファッションに敏感な神戸嬢もノリノリ(c)神戸ブランメル倶楽部
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自転車を立て掛けただけでも絵になります(c)神戸ブランメル倶楽部
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クラシックなバイクが大集合(c)神戸ブランメル倶楽部
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コットン・ウォーク&ライド神戸2013は5月25日開催(写真はツイード・ウォーク&ライド2012の様子)(c)神戸ブランメル倶楽部
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クラシカルな自転車の展示会も開催予定(c)神戸ブランメル倶楽部
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グラファイトデザイン T800photo:Makoto.Ayano/www.cyclowired.jp/
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「グラファイトデザインらしさを感じる、万能なフレーム」山添悟志(Squipe)
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「不思議な感覚、カーボンバイクの違う一面を見ることができた」品川真寛(YOU CAN)
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グラファイトデザイン T800photo:Makoto.Ayano/www.cyclowired.jp/
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モノステー形式が取り入れられたRブレーキ部分の造形
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シンプルなリア三角は、高い衝撃吸収性を提供する
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シートポストはグラファイトデザインのオリジナル品
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バネ感のある走りを実現するフレックスシートステー
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リアエンドもアルミ製とし、高精度かつ剛性を高める
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素材は100%東レ製。日本で日本人のために生まれたフレームだ
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フォークに記されるJAPAN PRYDEのロゴ
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絞り込んだシェイプのBB回り。チェーンステーは角型断面だ
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ヘッドチューブ上側にあ知られる赤は、日本国旗を意識したもの
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モノコック製法で形作られるフロント三角
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シンプルな丸断面のヘッドチューブを採用