シフトワイヤーはスモールパーツを経由してダウンチューブ内に通される
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シートポスト下の造形はBMCのアイコンと呼べる部分だ
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BBシェル幅いっぱいに広げられたダウンチューブとシートチューブ
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ワイヤーの取り回しを見る。左前で組む場合はルーティングに注意を払う必要がある
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ボリュームを増したヘッドチューブ。機敏なダンシングを生み出す
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フォークも新規開発されたもの。振動吸収性に優れるという
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シフトワイヤーはスモールパーツを経由してダウンチューブ内に通される
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明らかにボリュームを増したヘッドチューブ周辺の造形
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フレームを挟み込むようにして取り付ける新型のリアエンド
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リアディレイラーのワイヤーの取り回しを見る
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チェーンステーに記されるACEのロゴマーク
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初披露された新型teammachine SLR01
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「BMC史上最も軽く、最も性能の高いバイクを作り上げた」
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プレゼンテーション会場に並べられた歴代のトップモデル
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左右比対称のチェーンステー。その違いが見て取れる
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BB部分のカットモデル。内部に隔壁を設ける事で剛性を強化している
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BB部分のカットモデル。内部に隔壁を設ける事で剛性を強化している
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リアエンドは左右合わせて29グラムという軽量性を達成
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シートクランプの重量は17グラムだ
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フレームを挟み込むようにして取り付けるリアエンド
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ダウンチューブのカットモデル。カーボンは薄く、内部にバリは見られない
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ホテルのパーティールームで行われたプレゼンテーション
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ホテルのパーティールームで行われたプレゼンテーション
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ツアー・オブ・カリフォルニアで新型SLR01を駆るティージェイ・ヴァンガーデレンphoto:Tour of California
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プロヴァンス地方の美しい山岳地帯を走る
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テストライドに供されたSLR01。9000系デュラエースとC24ホイールがセットされる
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頂上で一休み。性能についての会話が止まらない
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パリ〜ニースにも登場するコル・ド・ミュールの登り2級山岳にカテゴライズされる
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圧倒的なヒルクライム性能に思わず笑みがこぼれるphoto:Martin Bissig
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緩斜面の登りも得意。ごく僅かなタメをもって、グッと車体が前に進むphoto:Martin Bissig